2012年9月14日金曜日

ipad使い方 写真添付のメール送信


iPadで複数の写真を選択して、メールで送信することが可能です。手順は:
1.写真フォルダーを開いて、右上のオプションアイコンをタップする。
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写真フォルダを開く
2.送信したい写真を順番にタップし、最後に「メールで送信」をタップする。
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選択と送信
3.送信先を記入し、メールを送信する。
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メール送信画面

2012年9月13日木曜日

アップルが「iPhone 5」発表、日本で9月21日発売

米Appleは、日本時間9月13日早朝に米国・サンフランシスコで発表会を開催し、 iPhoneシリーズの最新モデル「iPhone 5」を発表した。4インチのRetinaディスプレイを搭載したほか、高速通信のLTEにも対応。日本ではKDDI、ソフトバンクモバイルが提供予定の LTEサービスに対応する。また、日本では米国など9カ国と同じ9月21日に発売される。予約は9月14日より受け付ける予定。

iPhone5アクセサリー
「iPhone 5」
米国での価格は16GBモデルが199ドル、32GBモデルが299ドル、64GBモデルが399ドルと案内されている。以前のモデルは「iPhone 4S」の16GBモデルが99ドル、「iPhone 4」が端末代金無料で継続して販売される。
 iPhone 5は、現行モデル「iPhone 4S」をベースとしながらもディスプレイを大型化。iPhone 4Sの3.5インチ、960×640ドットに対して、4インチ、1136×640ドットのRetinaディスプレイを採用した。ディスプレイの大型化によ り、アプリアイコンの配列は従来の縦4列から5列に拡張している。
 搭載されるOSはiOS 6。13日に米国で発表された内容によれば、地図アプリはGoogle マップではなくApple独自アプリに変更されたほか、Twitterに続いてFacebookもiOSで標準サポート。写真や現在位置、Game Centerの情報をFacebookへ投稿できるほか、Facebook上のプロフィール情報をiPhoneの連絡先アプリケーションに統合できる。 フォトストリームを特定のユーザーと共有できる「共有フォトストリーム」、チケットやクーポンなどを統合管理できる「Passbook」といった機能も搭 載。従来機能もFaceTimeが3Gに対応する、Siriでアプリケーションを起動できるといった機能向上が図られている。
 本体サイズは58.6×123.8×7.6mm(幅×高×厚)で、iPhone 4Sの9.3mmから18%薄型化。重量も112gで、iPhone 4Sの140gから20%の軽量化を実現した。CPUは「A6」チップで、前モデルのA5チップよりもCPU、グラフィック性能ともに2倍向上していると いう。
 カメラはiPhone 4Sと同様に8メガピクセルで裏面照射型CMOSセンサーだが、機能面では新たに240度までのパノラマ撮影機能、動画撮影中の静止画撮影機能、動画撮影 時の顔検出機能を搭載。撮影スピードも従来比40%の高速化が図られている。インカメラはVGA画質のiPhone 4Sと比較して1.2メガピクセルへとスペックを向上、720pのHD動画撮影が可能になった。
 通信方式はW-CDMAとGSM、CDMAに加え、新たに高速通信のLTEもサポート。iPhone 4ではGSMモデルとCDMAモデルの2種類が存在し、iPhone 4Sでは1つのモデルでGSMとCDMAに対応していたが、iPhone 5ではGSMモデルが2種類(うち1つは北米向け)、CDMAモデルが1種類の、合計3種類が用意される。W-CDMA(UMTS)はGSMモデルでサ ポートし、iPhone 4SのHSPAと比較して新たにHSPA+、DC-HSDPAをサポート。CDMAモデルもCDMA EV-DO Rev.Aに加えて、新たにRev.Bもサポートする。
 LTEは、米国でSprint、AT&T、Verisonに対応するほか、日本国内で展開されるモデルは、ソフトバンクモバイル とKDDIが提供するLTEに対応するとWebサイト上で明らかにされている。iPhone 5の米国発表時点では、ソフトバンクモバイル、KDDIともにLTE対応サービスの詳細は未定としている。
 SIMカードのサイズは変更され、従来のmicroSIMよりも44%の小型化が図られた「nanoSIM」を新たに採用。これまでのmicroSIMは装着できない。
 このほかの通信機能としては、無線LANがIEEE802.11a/b/g/nとなり、新たに5GHz帯のIEEE 802.11aをサポート。IEEE 802.11nの通信は2.4GHz帯、5GHz帯ともに対応し、最大150Mbpsの通信が可能。BluetoothはiPhone 4Sから引き続きLow Energy対応のBluetooth 4.0で、位置測位システムもiPhone 4Sと同様、GPSとGLONASSに対応する。
 Dockコネクターも変更され、これまでの30ピンタイプから小型の8ピンタイプに改められた。新たなコネクターは 「Lightning」という名称で、従来の30ピンコネクタと直接の互換性はないが、30ピンから8ピンに変換する「Lightning 30ピンアダプタ」が用意される。
 バッテリー駆動時間は、通話時間が3Gで最大8時間、インターネット利用時はLTEと3Gがともに最大8時間、無線LANが最大10時 間、連続待受時間が最大225時間。iPhone 4Sと比較すると通話時間は同じだが、インターネット利用時は2時間、無線LAN利用時は1時間、待受時間は25時間の駆動時間向上が図られた。ボディカ ラーはブラック&スレートとホワイト&シルバーの2色展開。
 

■ iPod touch、iPod nanoも進化

iPhone 5の発表に合わせて、「iPod touch」「iPod nano」も新モデルが発表された。いずれもiPhone 5同様に新型の8ピンコネクター「Lightning」を採用する。発売はともに10月で、価格はiPod touchの32GBモデルが2万4800円、64GBモデルが3万3800円、iPod nanoが16GBモデルのみで1万2800円。
 第5世代となるiPod touchは、iPhone 5と同様1136×640ドット、326ppiの4インチディスプレイを搭載。本体サイズは58.6×123.4×6.1mm(幅×高×厚)、重量は 88gで、前モデルの厚さ7.2mm、重量101gと比べて薄型・軽量化が図られた。
 CPUはiPhone 5に搭載の「A6」ではなく、iPhone 4Sで搭載していた「A5」を搭載。これまでのiPod touchよりも2倍の高速化が実現された。カメラは5メガピクセルの裏面照射型センサーで、1080pのフルHD動画撮影をサポート。インカメラも 1.2メガピクセルのセンサーを搭載し、720pのHD動画が可能になる。
 無線LANはiPhone 5と同様に最大150MbpsのIEEE802.11a/b/g/nで、新たに5GHz帯のIEEE802.11aをサポート。Bluetooth 4.0を搭載するが、GPSは非対応。無線LAN経由で位置情報を検出するサービスが利用できるほか、「Nike+」も標準で対応する。
 本体カラーはブラック、ホワイト、ブルー、イエロー、ピンクの5色。背面には専用のストラップ「iPod touch loop」装着用のループが用意され、外側のボタンを押してループをスライドすることでiPod touch loopを装着できる。
 バッテリー駆動時間は音楽再生が最大40時間、ビデオ再生が最大8時間で、充電時間は高速充電が約2時間でバッテリー容量の80%を充電可能。完全充電は約4時間が必要になる。

「iPod touch」
 
 第7世代iPod nanoは、39.6×76.5×5.4mm(幅×高×厚)と、第6世代の40.9×37.5×8.78mmと比較して縦長のデザインとなり、第5世代のデザインに近づいた。重量も重量31gと、第6世代の21.1gより若干重くなっている。
 ディスプレイは240×432ドット、202ppiの2.5インチ。新たにBluetooth 4.0をサポートし、Bluetooth対応スピーカーやイヤフォンへ、ワイヤレスで音声の出力が可能。Nike+や歩数計といった機能も備える。
 バッテリー駆動時間は音楽再生が最大30時間、動画再生が最大3.5時間。USB経由で充電し、約1.5時間で80%の急速充電が可能。完全充電時間は3時間。
 本体カラーはスレート、シルバー、パープル、ピンク、イエロー、グリーン、ブルーの7色展開。アップルストア限定のPRODUCT REDも用意される。
 iPod touchは前モデルも継続して販売されるほか、iPod shuffleはモデルチェンジせず継続して販売される。第4世代iPod touchは16GBモデルが1万6800円、32GBモデルが2万900円、iPod shuffleは2GBモデルが4200円で販売される。

iPod nano
 
■ URL
ニュースリリース(英文)
http://www.apple.com/pr/library/2012/09/12Apple-Introduces-iPhone-5.html
製品情報
http://www.apple.com/jp/iphone/
「iPhone 5」と従来モデルの比較
http://www.apple.com/jp/iphone/compare-iphones/
「iPhone 5」LTE対応状況
http://www.apple.com/iphone/LTE/
「iOS 6」紹介ページ
http://www.apple.com/jp/ios/
「iPod touch」紹介ページ
http://www.apple.com/jp/ipod-touch/
「iPod nano」紹介ページ
http://www.apple.com/jp/ipod-nano/
原文
関連サイト
iphone5ケース・カバー

2012年9月12日水曜日

iPhoneで撮影した写真が「受信できない・開けない」時の対処方法


iPhone5アクセサリー

こんにちは
いよいよ本日12日(米・現地時間)、iPhone 5が発表されるであろうといわれています。iPhone 5ケース・カバーもどんどん発表されるようになります。
iPhone 4から2年以上経過しているので、待ちに待った端末ですが、楽しみが薄れそうな程リーク情報が氾濫しています。個人的には、Xi対応のAndroidケー タイを使っていて、iPhone 4を使うのが嫌になるほどの通信速度のギャップを感じているので、LTEへの対応が気になっています。
さて、iPhoneで撮影した写真をガラケーを使う友人に、メール添付で送信すると容量オーバーで受信できなかったり、受信できても画像サイズが大きくて表示できなかったという経験はないでしょうか?

iPad/iPhone アクセサリー

iPhoneの場合、キャリアのメールアカウントと標準のメールアプリを使って画像を送信すれば、容量とサイズを小さくするか確認するダイアログが表示さ れるようになっています。この機能を活用するのもひとつの方法です。しかし、Gmailのアカウントで、Sparrowなどのメールアプリをメインで使っ ている場合は、こうもいきません。
こんな時、少しだけ手間をかけてやることで、容量と画像サイズを小さくする方法があるので、ご紹介します。
容量と画像サイズを小さくする方法は、難しくありません。
まずは、「写真」アプリを起動して、送信したい写真を表示します。画面に目的の写真を表示して、しばらく放置すると上下の操作ボタンが消えます。(写真をタップすれば、即座に消えます)画面全体に写真が表示されたら、ホームボタンを押しながら電源ボタンを押します
ここまで書けば、趣旨を理解して頂けた方が多いはずです。
画面に表示した写真のスクリーンショットを撮れば、実際の写真よりも容量と画像サイズが小さくなるので、それをメールに添付して送信しようというワケです(スクリーンショットは同じ写真アプリで確認できます)。こうすることで、受信サイズが制限されている端末でも受信できるのです。
わざわざこの方法を使うメリットは、画面で縮小された画像を確認できるので、縮小した際にどんな感じに見えるのか確認した上で写真を送信できること。メール添付で送信した写真が相手の端末で受信できなかったり、表示できないといったトラブルに遭遇した時は、試してみてください。
少々手間が必要なので毎回となると面倒ですが、アプリも不要なのでいざと言う時に役立つはずです。
(傍島康雄)
Photo by Thinkstock/Getty Images.

2012年9月10日月曜日

萌え萌え!間違い探し: 萌える間違い探し。ステージクリアでイラストをゲット!


ウサギiPhone4/4S保護ケース/カバー
こんにちは、
こんにちは二次元!本日ご紹介するのは、萌えるイラストを使った間違い探しゲーム、萌え萌え!間違い探しです。
萌え萌え!間違い探しは、上下のイラストから全部で5ヶ所の間違いを見つける萌え間違い探し。
ステージをクリアするとフルスクリーンで表示できるイラスト壁紙をゲットできます。

早速【Question 1】から挑戦しましょう!
アイフォン4/4S保護ケース/カバー アップルデータケーブル

上の絵と違う場所を見つけたらタップしていきます。
全部で5つ見つけるとステージクリアとなります。
iPhone5ケース・カバー  iPhone5充電器・アダプター

クリアしたあとは【FULL】をタップでイラストが見られるようになります。
全部で13ステージあります。
 

13枚すべてのイラストを頑張ってゲットしよう!
おすすめ iPhone アプリ
萌え萌え!間違い探し・開発: PLANET SOLUTION
・掲載時の価格: ¥85
・カテゴリ: ゲーム
・容量: 23.9 MB
・バージョン: 1.0

2012年9月7日金曜日

iphoneからgoogleリーダーへRSS登録する方法(ブックマークレット)

phoneでtwitter経由などで閲覧したブログが面白く、「今後も見たい、RSS登録しよ。」と思った時、何となくメンドくさくて、「あとでPCから登録すればいいか。」となり、結局登録しない。なんて流れがよくあります。
もしこれが恋だとしたら、「あの人のコト気になるかも。」という恋愛のフラグをミスミス見逃してしまって、恋の予感を棒に振ってしまっているというコトですからね。この後購読するに従って、ドンドン好きになってストーカーの如く追いかけ回すチャンスをみすみす逃してしまっているというコトですからね。
そんなのって残念じゃないですか。
というコトで、iphoneから簡単にGoogleReaderへRSS登録する方法。

iphoneからGoogleReaderRSS登録する方法

まずはGoogleリーダーに登録するためのブックマークレットをiPhoneのsafariにブックマークします。
母艦PCのブラウザ(この際、safariでiCloudのブックマーク同期してると楽)で、Googleリーダーを開き画面右上の設定ボタンから、「リーダー設定」をクリック。
iPhone5アクセサリー
登録をブックマークします。(※safariでない場合はpastbotでiPhoneに受け渡すなりしてブックマークして下さい。)
充電器・アダプター
たったコレだけで、準備は完了です。
iPhoneからGoogleリーダーへのフィード追加のBookmarkletを登録したい方の為にブックマークを用意しました。コチラを一度iPhoneでブックマーク後、javascriptの前の部分(http://dammy.)を削除してお使い下さい。
ブックマークレットの準備が出来たら、あとは気になる記事や、ブログがあれば、

ブックマークしておいた、Googleリーダー登録用のブックマークレットを起動します。

すると、こんな画面が現れるので、「ログインして登録」を押下します。

自分のGoogleアカウントのIDとPASSを入力して、ログイン。

このフィードはまだ登録していませんと出るので、「登録」を押下で完了。

コレで、フィードの登録が出来ます。簡単ですね。

おわりに

素敵なブログとの出逢いは恋愛と同じです。
素敵な出逢いを恋に発展させられる様に、いつでもどこでもスグに気になる相手を見つけたらロックオン出来る様に、iPhoneからもフィードの登録が出来る様に準備しておきましょう。ブログを通して恋が出来る様に。
あぁそうそう、最後に。私のブログも、まずは友達からよろしくお願いします。
おすすめサイト
iPad/iPhone アクセサリー
iPhone5ケース・カバー

2012年9月5日水曜日

アップル、9月12日のイベントを正式予告。iPhone 5 発表?

iPhone5アクセサリー
アップルが9月12日の発表イベントを正式に告知しました。開始時間は米国太平洋時間で朝10時、日本時間では9月13日の午前2時から。招待状の言葉は「It's almost here」。長く伸びる「12」の影はなぜか数字の5になっています。
中身として期待されるのはやはり iPhone 5 (仮)。期待の未発表製品といえば iPad mini (仮) こと7インチ級 iPad のうわさも続いていますが、9月12日の新イベント開催を1か月ほど前から漏らしていたソースによれば、同時に大型商品を発表して注目が分散しないよう、10月にもうひとつのイベントを開いてそちらで発表する説が有力です。

2012年9月3日月曜日

新iPhone登場で充電用電源探しに冬の時代到来か?

iphoneアクセサリー
皆さんはiOSデバイスの30ピンのコネクター・ケーブルを何本持っているだろうか? 私は7本持っている。友だちの多くは少なくとも2本持っているようだ。iPhoneを持って数ヶ月すれば誰でも何本かのケーブルを買うことになる。
しかし次世代iPhoneのケーブルは8ピンのミニ・ポートになる。これはもちろんiOSデバイスのアクセサリー産業に大変革を起こすだろう。Appleは新ケーブルを例によって30ドルとかの価格で売り出すだろうが、新ケーブルがあまねく普及するまでには何年もかかるだろう。
しかしアクセサリー産業だけでなく、われわれユーザーも iケーブル問題に直面する。
Appleは世界で3億6500万台のiOSデバイスを販売した。これに加えて無数のアクセサリーが存在する。ユーザーが保有するiOSケーブルの総数は想像もつかない。
そこでわれわれはどこにでも30ピン・ケーブルがどこにでもあるというライフスタイルに慣れてしまった。充電器を忘れても問題ない。友だちの誰かが持っているだろう。車に充電器とケーブルを積んでいる人も多い。レストランのウェイトレスに頼んでもよい!
iPhoneケーブル

先日、友だちとレストランで夕食をとっているとき、友だちの1人がiPhoneを取り出し、「充電してね」といってウェイトレスに差し出した。iPhoneには充電器もケーブルもついていなかった。ウェイトレスはiPhoneを受け取って厨房の近くに持って行った―驚いたことに、そこにはケーブルつきの充電器がコンセントに挿してあった。
新iPhoneが9月に発売になればたちまち何百万台も売れるだろうが、それぞれに8ピン・ケーブルは1本しかついてこない。白いボックスタイプの充電器はUSBポートだから影響を受けないが、従来の30ピン・ケーブルは一瞬で無用のものとなってしまう。
うっかり8ピン・ケーブルをなくそうものなら悲惨だ。Appleファンは「iPhoneならケーブルは世界中あまねく存在する」という考えを一時捨てる必要がある。
iphoneバッテリー
そもそもiPhone 4Sもバッテリー駆動時間には問題を抱えている。次世代iPhoneでそれが改善されているなどと考えないほうがよい。 リーク情報によれば、iPhone 5のバッテリーは容量は1440mAhで、iPhone 4Sのバッテリーと比べてわずか10mAh しか容量が増えていない。これは現在スマートフォンで最強のバッテリー、DroidRazr Maxxの3300mAhの半分以下だ。
ここにSiriが機能強化され、利用頻度が増える。4G LTE無線通信は電力を食う。さらに噂のとおりNFCやBluetooth 4が加われば結果ははっきりしている。新iPhoneのバッテリー駆動時間はかなりひどいことになるはずだ。
10月の中旬くらいになって、新iPhoneのユーザーがバッテリー駆動時間の短さに気づくころ、新iPhoneの普及率は既存iOSデバイスの1%くらいにしかなっていないだろう。今までiPhoneユーザーは外出するときに30ピン・ケーブルを持ち歩く必要はほとんどなかった。しかし今後はそうはいかない。
原文へ
翻訳:滑川海彦
関連記事:http://jp.techcrunch.com/archives/20120828winter-is-coming-the-great-iphone-cable-shortage-of-2012/